スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク * - * * - * -

その名はエンダイ!にがりダイエットの巻

今エンジョイダイエットまたの名をエンダイ〜( ̄∇ ̄〜) mametaがためしているのが にがりダイエットあるある大辞典で特集されブーム再燃とった感じでありますという私もなんですが・・・ぽりぽり。
天海のにがり
天海のにがり
今私が使っているのと同じものです。あと1つは直接料理にかけていてちょっと濃度が濃いもの。この天海のにがりは炊飯の時混ぜて炊いています。ごはんがつやつやになってすごくおいしくなります。玄米を混ぜて炊くとさらににがりダイエットの効果抜群になるのだとか。玄米でなければうなぎとかハムとか豚肉・舞茸なんかと一緒にとるといいのです。ビタミンB1を献立に混ぜるのがポイントですよ〜。
くわしくはこちらをみてくださいね

◎にがり売れ筋ランキングを見てみる

にがりダイエット
にがりダイエット

しかしにがりにもいろいろあるねぇ(゜-゜*)(。。*)ウンウンこんどは違うタイプなんかも試してみようかなと思っている。外食の時料理にかけるの恥ずかしかったりするからそんな時はこんなタブレット(粒状)になってるものが助かるよね。
食間や飲み物だけとる時にまぜたり飲んだりしてもあまり効果的ではないので気をつけてくださいね。今気が付いたこのタブレットビタミンB郡がすでに配合されていますね。まさに外食が多くてバランスが崩れがちな人向けです。

mameta * エンジョイダイエット * 16:26 * comments(8) * trackbacks(0)

スポンサーサイト

スポンサードリンク * - * 16:26 * - * -
エントリー関連広告

コメント

豚肉大好きだから、りんご酢もがんばるけど、
にがりを使ってみるのもいいかもー。
ちょっと検討してみます。
ナイスリンクでしたァ。ありが邸
Comment by みーち @ 2004/06/16 6:27 PM
私も同じにがり使ってたよ〜。
でもね、ある日テレビで紹介されてから、近くの薬局も通販も品切れ状態になっちゃって〜手に入らなくなったのよ。製造が追いつかないって。
だから今は違うにがり使ってるけど、便秘解消に私にはすごく効果があるみたい。

でも、摂り過ぎると肝臓?が固くなるんだって。注意しないとね。
Comment by chika @ 2004/06/16 9:30 PM
にがりはミネラルが豊富で肌も綺麗になるってきいたけど,
本当ですかい?

話はかわりますが,
この前内Pという番組にレギュラーという吉本の若手がでてました.
要注意です^^;A
Comment by でぃえら @ 2004/06/17 10:50 AM
>みーちちゃん
お手軽に始められるのでお勧めだよ!
ただちょっと品薄状態ではあるみたいだけどね(笑)

>chikaちゃん
まじ〜肝臓に影響が出るってこともあるんだ。
たくさんとればいいってもんじゃないのね。
情報サンキュゥ♪(o ̄∇ ̄)/

>でぃえらさん
(゜-゜*)(。。*)ウンウンこころなしか肌がしっとりいい感じです。
まぁまだ気のせいくらいですがね。
(ちなみに肌に直接つけてませんつけてもいい見たいなんだけど)
レギュラー早速ググって見ましたよ。
要注意ってのがいいじょな〜( (ミ`エ´ミ)) ククク・・
Comment by mameta @ 2004/06/17 12:41 PM
やっぱり天海のにがりだー!
おいらが使っているのもコ・レ( ̄m ̄* )ムフッ♪
うちの方のドラッグストアには山積みだじょ。v( ̄ー ̄)v
アトピーに、500mlのお水に5ccのにがりを混ぜたものをスプレーすると良いらしいでしゅ。
花粉症にも良いらしい。
確かに、マグネシウムは摂り過ぎると肝臓に溜まって良くないそうだじょ。
おいら、結構摂ってるかもだ…ヽ( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄;)ノ
Comment by うかまな @ 2004/06/18 5:26 AM
早速レギュラー調べるとは,
これでまめたさんもお笑いマニア街道まっしぐら^^;A
Comment by でぃえら @ 2004/06/18 10:40 AM
どこかで見たんだよ、お酢とにがりを一緒にとると良いって。
あとね肌水みたいなシンプルな化粧水ににがりをちょっと混ぜると良いらしいよ。
Comment by mamama @ 2004/06/18 3:02 PM
にがりってすごいねぇ。
色々な使い道がある!
一応1日の適量ってのは守ってるつもりなんだけど、
肝臓って症状がわかりづらいでしょ・・・…o(;-_-;)oドキドキ♪
Comment by mameta @ 2004/06/18 3:39 PM
コメントする









トラックバック

このページの先頭へ